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幼少期より人には見えないモノが見え、聞こえないモノが聞こえる子供でした。
小学校3年の時に人にはホンネとタテマエがあることがわかり、ヒトのココロの裏の声が聞こえるようになり、この頃は、自分の両親をはじめとし大人達を観察するのが日課となっていました。
同じ頃、誰もの後ろにいらっしゃる守護霊様の存在に気づきました。
成人してからは自然に自分の力をコントロールすることができるようになり自分にとって余計なモノを見たり聞いたりすることがなくなったかわりに、本当に困っている方々の守護霊様との交信が出来るようになりました。
守護霊様は1から100まで何でも教えてくれるわけではありません。
貴女に今いちばん必要なこと、貴女が本当に守護霊様のお言葉を求めている時に私は貴女の守護霊様からのメッセージを受け取ることができます。
考えても答えが出ないとき、とても辛い時にご依頼ください。
今の状況を打開できるようアドバイスをさせて頂きます。
霊障があると感じる方には、現在の様子が霊障によるものなのかを速やかに、そして的確に鑑定させていただき、自分を守れる方法を伝授いたします。
場合によってはお祓いもその場でいたします。
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